贈り物・内祝いに人気のグルメカタログギフト通販【おいしさいちばん】
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グルメカタログギフトは、もらった方が選べる“おいしさ” 

「おいしさいちばん」では、人気のグルメカタログギフトを厳選して通販いたしております。グルメカタログギフトは贈った先様が、ご自身のお好みのグルメを選んでご注文できます。贈る側のあなたは「あの方の好みに合うかなぁ?」なんて心配は無用です。用途にあったグルメカタログギフトをお選びいただければ、ご満足いただけること間違いなしです。
内祝い・お返し等の各種贈り物をはじめとし、景品・お中元・お歳暮など、個人様にも法人様にも喜ばれる一冊が、グルメカタログギフトです。

 

グルメカタログギフト ラインナップ

「逸品グルメカタログギフト ア・ラ・グルメ」
老舗・有名店の味や高級食材。甘いものから今晩のおかずまで。

アラグルメおいしさ選べるグルメだけを集めたグルメ専門カタログギフトです。 とれたてのおいしさや、こだわりの逸品グルメを先様にお届けできます。高級感あふれるグルメカタログギフトです。

目上の方へ贈るグルメカタログギフトにおすすめです。

逸品グルメカタログギフト ア・ラ・グルメ
販売価格 4,104円〜54,864円 (税込)【11コース】


ア・ラ・グルメの特徴

生産者の顔や生産現場が見える、まるで雑誌のようなカタログ。
スローフードのグルメカタログギフト「うましま」

うましま スローフードの情報誌と間違えてしまいそうな「うましま」は実はグルメカタログギフトです。スイーツ・フルーツ・海の幸・お肉・おやつまで、こだわりのスローフードがいっぱいです。

ファミリー・食材にこだわる方への贈り物・内祝いにどうぞ。

うましま 販売価格 3,991円〜11,551円 (税込) 【4コース】


うましまの特徴

日本全国から美味しいものが集結「やさしいごちそう」
おいしさ+安心のグルメカタログギフト

やさしいごちそう新鮮な食材にこだわり、アレルギー食材にも配慮した安心の「食」をとりそろえた「やさしいごちそう」。スイーツ・フルーツ・海の幸・お肉…すべて安心のおいしさです。カタログのサイズは、ちょっとコンパクトサイズのグルメカタログギフトです。

親しい方への気軽な贈り物・内祝いに最適です。

やさしいごちそう 販売価格 2,160円〜10,800円 (税込) 【5コース】

やさしいごちそうの特徴

イベント記念品など幅広い層に好まれる法人様に人気のカタログギフト。
カードタイプのコンパクトなグルメカタログギフト。

グルメギフト券全国各地のこだわりグルメを厳選、1点ずつの大きなイメージ写真が見やすいカードタイプのカタログから、お好きなグルメを選べるギフト券です。ご予算と用途に合わせて選べる17コース。

法人様御用達ギフト 人気No.1
(請求書・領収書などご用意できます。)

グルメギフト券 販売価格 1,936円〜54,856円 (税込)【17コース】

グルメギフト券の特徴


カタログギフトに“贈るきもち”プラス、安心のサービス色々!

グルメカタログギフトのの「おいしさいちばん」では、カタログギフトにお付けする挨拶状サービスが充実。
安心の無料定型文タイプから、写真を入れられる有料オリジナルタイプまで選べます。

贈り物に私らしさをプラスして・・・
〜オリジナルな文章と写真のメッセージカード〜

オリジナルカードイメージ 贈り物のカタログギフトに自分らしい一言や写真を添えれば、気持ちがぐっと伝わります。オリジナルメッセージのみ、メッセージ+写真、定形文+写真だけと選べます。

文章を考えるのが苦手でも安心、無料の定型文タイプも好評。

自慢のわが子を見て、見て!
〜我が家だけの、赤ちゃん顔入りのし紙【無料】〜

写真付のし紙 あなたの自慢のお子様の笑顔を、カタログギフトに写真をつけて親族・お友達に紹介できます。先様が開けた時に、「おぉ!」と思うこと間違いなしのギフトです。

かわいい結婚内祝い・引き出物用カード
〜感謝の気持ちをメッセージに込めて【無料/有料】〜

結婚用ギフトカード無料にておつけする結婚引き出物・内祝い、お祝い用のかわいいカードをご用意しました。

 

 


内祝い、お返しとは?

内祝いとお返しは本来は異なる意味になります。

内祝いとは、元々は身内でするお祝いのことで、喜びを周囲の人々と分かち合うことが目的でした。しかし、昨今では、「お返し」として位置づけされてつつあります。お祝いを頂いた方へお返しすることを指すことの方が一般的です。

内祝いを贈るポイント

お世話になった方には、内祝いを持参して挨拶するのが礼儀ですが、郵送する場合は礼状を添えると良いでしょう。
・内祝いを贈るリストとして、贈る方全員のリストをあらかじめ作るとよいでしょう。
・内祝いのお品としては、先方に喜ばれるものが一番です。 先様の趣味・嗜好などよく知らない場合は、金額に応じて先様がもらって選べるカタログギフトが人気です。


お祝いには必ずお返しをしなくてはいけないの?

お返しを贈るのが通例となっているのは「快気祝い」(病気見舞いのお礼)のみです。 あとは、お付き合いの程度や内容により異なります。 しかし、お礼の言葉は必ず、電話や手紙で伝えるようにしましょう。 そして頂いた方におめでたいことなどがあった時には、忘れずにお祝いを贈りましょう。


内祝いを贈る贈るタイミング

内祝い・お返しは、お祝いを頂いた日から10日から1ヶ月以内に贈るようにします。


結婚内祝いの贈り物豆知識

結婚披露宴に招待できなかった方や欠席された方で、お祝いを頂いた方へ婚礼内祝いとしてお返しをします。

内祝いの金額は?

内祝の予算はいただいたお祝いの金額の半分程度を目安にしてそれぞれの方に喜ばれる商品を選ぶようにしましょう。

内祝い贈り方マナー

結婚内祝いを贈るタイミング

挙式後1ヶ月くらいまでに贈るようにします。のし紙:寿

のし紙・表書き

紅白もしくは金銀の結び切り水引を使います。 上段は「内祝」もしくは「寿」、下段は「お二人の姓を連名」で記入します。
新婦が頂いた御祝いのお返しは実家からする場合が多く、その場合は旧姓で贈る場合が多いです。

 




 

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